関西のオナクラで実感したけど、オナクラは刺激というレベルを超えている

つくづく思うのがオナクラっていうのは「刺激」なんて言葉すら生ぬるいものなんじゃないかなと、いうことです。自分はもうオナクラのヘビーユーザーなんですけど、何回通っても刺激に慣れないですね。慣れないっていうのは良い意味で、です。毎回違った刺激というか、やっぱり指名する女の子によって結構いろいろと違ってくるんですよ。それがまた快感ポイントを毎回微妙に変えさせてくれるんですよ。先日は関西の真子という子とのプレイでした。関西のたくさんいる女の子の中でも、真子は結構童顔なんです。それもあってこちらの興奮は素晴らしかったです。あまり性の匂いがしないというか、それこそ「処女」って言われても納得出来るような雰囲気の女の子が自分の自慰を見てくれているんです。そりゃ興奮しますよ(笑)こんな事をそうそうしないだろうって思わせてくれるような可愛いあどけない女の子が自分のモノだけではなく、自分の一部始終を見ているって思ったらそりゃ興奮させられますよね。刺激ってレベルを超えているんじゃないかなって思いました。

関西ヘルスの通路で即尺中継

関西のあるヘルスに入店してスタッフから「ご予約ですか?」と聞かれたので「初めてです」と答えます。どこでこのお店を知ったかを聞かれたので関西専門の口コミサイトだと答え、入会料と指名料を無料にしてもらいます。どのコースにするかと、指名する女の子と希望コスチュームを聞かれますのでフェラチオコースと女の子の名前を答え、ウェイティングルームに通されます。この時に希望プレイのアンケート用紙を渡されますので記入します。体感で10分くらいたった後に呼ばれ、ヘルス嬢とご対面です。受付をしたスタッフに連れられドアの前へ。ここからは一人で向かいます。ドアを通ると指名した女の子が少し歩いたところでこの店特有のカメラ中継による即尺。暗いからでしょうか。暗視カメラっぽい感じですね。あまり画質はよくなかったなと思いました。さらに、壁が薄いからか男性スタッフの雑談と笑い声が丸聞こえ・・・こっちの気持ちのほうが萎えてしまいました・・・。通路での即尺中継を終えたらプレイルームへ通路で即尺するか否かはアンケートで選べるんです。関西でこのシステムは初めてだったので、面食らいました

童貞だけど関西のヘルスに行っちゃいました

僕は彼女いない歴イコール年齢でいわゆる童貞なんですが、この間風俗に行っちゃいました。実際に女性の肌に触れてみたくてしょうがなかったので、ネットで風俗に関して色々調べてみると関西にある隣県の政令指定都市にヘルスがあるという事を知りました。料金やコースなどもホームページに載っていたので、勇気を振り絞って行ってみたんです。ヘルスなどの風俗ってケバケバしい歓楽街にあるイメージが強かったのですが、実際には商店街からちょっと外れた場所にありました。18禁のマークがドアの所にありましたが、それが無かったら見ただけではヘルスだとは分からないような建物です。中に入っていくとカンターの所に男性のスタッフがいました。コースと指名したい女の子を尋ねられたので60分のコースで、パッと見て良さそうな女の子を指名します。実際に女性が目の前で裸になってかなりドキドキしました。密着してもっと興奮しましたね。でも女の子が終始リードしてくれたので、気持ち良く抜けました。関西のヘルスしか体験していませんが、なかなかこの店は良かったと思います。
イチオシ関西の風俗情報サイト